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水平線と運命線

レミオロメンの「海のバラッド」という曲があるんですが、
その曲の歌詞にすごく惹かれました。
特に最後の部分。

『長い影も 波の輪郭の中 水平線上 空と出会ったよ 抱きしめていいかい 星が出るまで 運命線上 君と出会ったよ 僕らの前には 海が広がるよ』

ここを初めて聴いた時、
なんとも言えない気持ちになりました。
運命って言葉に夢を見たいけれど、
どうしても運命という存在を信じるのが怖いあたしに、
なぜかすっと入ってきた歌詞。
この曲を聴いたからと言って、
運命ってものを信じられるわけじゃないけれど、
運命に対して、少し違った感情が生まれた瞬間です。
海と空が大好きだからかな。
なんでだろうな。
自分でもわからないけれど、
なんだか、大きくて軽い何かに
包まれたような
心地よい気分になるのです。
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03:00 | 未分類 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
はかなくも散った決意 | top | 人酔い確実

コメント

#あたしは
『永遠と一瞬』の゙希望の色は空色゙ってフレーズがだいすきだょ☆タイトルもだいすき。歌詞もすごくすき。
by: いちこ | 2006/02/20 12:25 | URL [編集] | page top↑
#れす
あたしも好きだよぉO(≧▽≦o)やっぱりいちこブログのタイトルは「永遠と一瞬」だったかぁ(>w<)レミオロメンって歌詞いいよね(>∪<*)他にも好きな歌詞いっぱいあるよ(*^∀^*)
by: beeva | 2006/02/20 23:51 | URL [編集] | page top↑

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